漫画で伝える、「comic-take」〜コミックテイク〜

「それ」、マンガで伝えてみませんか?


「良いモノは黙っていても自然に伝わる」……?

せっかくの新商品や営業パンフレット、hpを作っても、効果が見えない…。

従来のテキストや写真だけでは、肝心の情報はなかなか伝わらないのが現状です。

 

しかし、そこに「ストーリー」があれば伝わりやすく印象に残ります。

そんな「知ってもらう」「伝える」という取っ掛かりには「漫画」は最適です。

 

「字だらけだと読まないけど漫画だったら、、、」という声はとても多いのです。


漫画で伝える、「comic-take」〜コミックテイク〜

「お!?」と興味を惹く。

 まずは、良くも悪くも「マンガ?」、ということで見せられた側とすればすごく気になるもので、つい読みたくなります。

キャラクターやストーリーを追うことで、伝えたいことが伝わりやすい。

テキストや写真だけでは伝えにくい専門的な分野でこそ、マンガは伝える力を発揮します。

WEB、印刷どちらにも対応。

 納品はデジタルデータおよび印刷物でもご対応しております。印刷費については別途発生致しますのでご了承願います。


■コミックテイクの用途例

・新卒者向け会社案内

・人材募集

・社史、社内マニュアル(コンプライアンス・セキュリティ)

・サービス、商品、業務の紹介

・専門的分野(医療、税理、労務、不動産、金融、IT関連等)の紹介

・活動やイベントの告知、講座や教室についてのお知らせ

・教育分野(ITリテラシー・プログラミング授業解説)等。


代表 こばやし たけし 

[studio at-take] ~スタジオアットテイク~ 代表。

秋田市在住。

漫画家 イラストレーター。

 

 

[略歴]
2010年、イラスト、マンガ、キャラクターデザイン制作事務所「スタジオアットテイク」を設立。
2013年より「地域活性化」「地方創生」をテーマとしたほのぼの系社会派4コマ漫画
「地方は活性化するか否か」 をウェブにて連載開始。
「秋田弁!単語カード」をはじめとする「ことばのおみやげプロジェクト」企画や
内閣官房まち・ひと・しごと創生本部「そうだったのか リーサスでわかる私たちの地域」の制作に関わる。
[主な著書]
『はじめての秋田弁』(2010年、無明舎出版)
『あきたをおしえて!!』(2012年、くまがい書房)
『地方は活性化するか否か』(2015年、学研プラス)
他に学習誌漫画の連載や新聞コラム連載も手掛ける。

 

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